レーシック後、一月がたちました、今日一ヶ月検診...

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質問

レーシック後、一月がたちました、今日一ヶ月検診があり視力は両目1・0ありましたが実際はもうちょい見えていない気がします、強度近視のため術後強い遠視がでて、遠くも近くも見えづらい状態が続いていました、軽い遠視の眼鏡をかけると遠くも近くもよくみえます、今日の検診の時に一月たった今でも遠視眼鏡をかけた方が遠くもみえることを伝えたら、よかったですね、まだ24歳なので軽い遠視はあったほうがいいですよと言われました、正直はあ?
と思いましたが、どうゆうことでしょうか?
遠視なんてないほうがよくはないでしょうか?
遠視が治れば遠くも近くも今の遠視眼鏡をかけている状態の用に裸眼でくっきりみえるようになるのに、わかるかたいらっしゃいますか?

回答

こんにちは。
当ってるか分かりませんが知ってる範囲でお答えします。
まず人間は生まれもって遠視の状態にあります。
これは老眼の遠視とは違います。
そこから20代半ばくらいまでは近視が進みます。
当然個人差があって、生まれながらに強度遠視の人は近視が進んで最終的に弱度遠視くらいで止まり、弱度遠視の方はいわゆる近視の状態まで進むわけです。
適度な遠視の方は正視で止まります。
今現在日本人では中学高校生くらいで弱度近視になる方が大幅に増えたといわれています。
この近視の進行が止まるのが20代半ばですので、今弱度遠視であれば少し近視が進んで正視になるだろうと言っているのだと思います。
ただし個人差があるわけであなたの近視の進行がすでに止まっている可能性もあるのですから、ちょっといい加減な言い方のような気もしますが…。
ただレーシックは近視改善手術なので遠視が出た理由にはならないと個人的には思うのですが…。
詳しくは医者でないとなんとも言えませんね。
正直、はあ?
と思うような医師の説明なのは間違いないですね…。

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質問日時2010-06-06T17:37:13+09:00

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