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質問

レーシックについて検査において、強度近視のため、角膜残が少なく、再手術はむりといわれました。
しかし、再手術可能なくらい角膜を残すように調整もできるといわれました。
但し、ハロが強くでる可能ありとの事。
上記内容は、1.2~1.5の視力回復を目安にした場合だそうですが、①角膜を再手術できるくらい調整など、できるものなのでしょうか・。
また、それで実施したほうが良いでしょうか?
②1.0~1.2の視力回復を目安にした調整もできる?
そうなのですが、それが可能でしたら、過矯正の心配も うすくなるし、角膜も残ると思うので、ベストな気がするのですが、どうおもわれますか?
実際手術においてこのような調整は可能なのでしょうか?
最近過強性の方がたいへんだという情報がみうけられます。
それに比べたら視力が1.0付近まで回復すればいいし、0.8くらいでもメガネをかければすむし、再手術も可能な角膜が残るとすれ ばリスクが小さいきがするのですが。

回答

レーシック難民です。
知恵ノートを書いてみましたのでご参照下さい。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n62191

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質問日時2012-04-09T05:01:54+09:00

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