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質問

レーゼックの術後経過についてレーゼックの手術を受けましたが、術後の経過があまり良くないのでは?
と思っています。
(まだ1か月たっていません)ソフトコンタクトレンズを外した後、自分の角膜になってから、乱視がひどくて・・・1週間検診で視力を測った祭に、医師からは「普通のレーゼックを受けた人より数値は良い」と言われたのですが、実際どのくらい見えてる(0.いくつか言ってくれず)正直、「こんなはずじゃなかった・・・」と落ち込んでいます(+_+)近視の強かった人ほど遠視が出るとは聞いていたのですが、遠視も近視もどちらも文字がぼやけて見えます(今もです・・・)遠視用メガネの着用について、「今、度数が合わなくても無理してつけていなければ近視が進むので近くを見るときには必ず使用してください」と言われました。
これにより、度数の合わないメガネの装着で頭痛と肩こりがひどくなっています・・・レーゼックはレーシックより回復が遅いと言われましたが、なんせ「しばらくは・・・しばらくは・・・」と明確な目安の日程を教えてくれず、毎日不安でいます。
もし、近視・遠視がよくなっても、乱視だけの再手術など乱視を矯正できる方法はあるのでしょうか?
ほんと、毎日「こんなに見えないことって不便なんだ・・・」と思い元気がでません(>_<)みなさまどのくらいで快適な生活を送れるようになりましたか?


回答

レーシック受けるなんて、勇気あるね。
1)きれいで健康な角膜を、カッターでスライス 2)スライスしてできたフラップをめくり、むき出しになった角膜を レーザーで削る 3)フラップで蓋をするが、球形だった角膜が薄くなっており 削られた面積より大きいフラップで適当にふさぐ 4)うまく視力が出なければ、また無理やり引き剥がして、レーザーで削る 5)極限まで薄くなった角膜でなんとか近視は治るが、今度は近くが ほとんど見えなくなる極度の遠視になる。
(眼球の調整機能が 衰えているのだから所詮無理。
被写界深度は以上に浅くなる) 6)角膜の中は無数の神経やリンパ液を通す小さな管があるが、手術で すべて断裂してしまい。
ほとんど回復しない(ドライアイになるのは当然) 7)将来、白内障になった場合の手術ができないので、水晶体が濁れば 視力回復は不可能 8)眼圧の上昇する緑内障になった場合、強度不足の角膜により突出し 手術前以上の近視になる 9)切った後遺症として、角膜の混濁が発生し視野がかすむ 10)切り口が治癒しても、段差や溝状の部分ができるため ごみがたまり易く眼球の炎症が頻繁に起きるようになる 11)コンタクトレンズの使用、激しいスポーツ、裸眼での水泳は できない 12)ハロ、グレア、眩しさなどは一生付きまとう

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質問日時2012-02-14T12:17:50+09:00

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